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採用情報

堀 啓将
INTERVIEW

担当業務について

弊社が運営する全ての事業のクリエイティブ制作に携わり、制作会社や広告代理店に依頼した制作物のディレクション、新しいクリエイティブの訴求開発を行っています。
また制作して終わりではなく、検証結果の分析、改修案の立案、作成といったPDCAを回しながら効果的なクリエイティブの創出を目指しています。

転職のきっかけと、トゥエンティーフォーセブンに入社を決めた理由

前職では投資教育という限られた業界でWEBマーケティングを行っていましたが、もっと事業規模の大きい環境で「自分が培ってきたスキルがどれほど通用するのか?」を試してみたいと考えていました。
同時に、家族が出来たことでワークライフバランスも重視出来る環境を探していました。

当社は前職の経験を活かしながらマーケッターとして新しい挑戦ができ、更にワークライフバランスもしっかり整えることが出来そうだなと感じたので、入社を決めました。

異動に至った経緯について

入社当初に所属していたD2C課でのセールスライティング業務では、前職の経験がそのまま活かせるものだったので、個人としても課としても良い成果を出すことが出来た1年でした。
また、未経験であった有形の商品開発も一から行い、製品化することもできました。

2年目以降は「これまで経験したことをさらに極めていく」という選択肢も考えましたが、せっかくならマーケッターとして新しいことに挑戦してキャリアの幅を広げたいと思ったので、今までほとんど経験したことがなかった広告に関する業務に「挑戦させてください!」と上長との面談時に自ら打診をしました。

メディア部へ異動し、現在キャリアの幅を広げることが出来ているので、一人一人のキャリアに真剣に向き合ってくれる会社だなと感じました。

あえて入社後のギャップを語るなら

上場企業ではありますが、まだまだ綺麗に整っていないことが多いなと思いました。
これは良い意味で、個人の自由度が高く、「責任を持って仕事ができる」ということです。
誰もがより良いサービスを作ること、会社をより良くしていくことに主体的に参加できる環境があると思います。

仕事のやりがいや楽しさ

自分が携わったクリエイティブで成果が出たときですね。
自分のアイデアが形になり、それが沢山の人に届き弊社のサービスに興味を持つきっかけとなる、そして、そのサービスによってその人が幸せになる、この一連の流れの「きっかけ」を自分が作れている思うと、非常にやりがいを感じますね!

今後実現したいこと

今までは大きな施策の方向性を決めてもらったうえで、どういったクリエイティブを作っていくか?という業務を主に行ってきました。
今後は、引き続き過去一番のヒットなるようなクリエイティブの創出を目指しつつ、自分がコミュニケーションプランを立て、広告運用の方向性を示すようなことにも挑戦していきたいと思っています。

トゥエンティーフォーセブンならではの魅力

メディア部の業務は各サービスを横断して行うので、それぞれ異なる業界の広告運用やクリエイティブ開発に携われることは魅力だと思います。
また常に「いちビジネスパーソンとしてどうなりたいか?」を重視してくれる文化があるので、意欲があればチャレンジできる機会も多い会社かと思います!

仕事とプライベートの両立はできているか

はい、両立はできています!
忙しい時は忙しいですが、休日はしっかり取れるので、ONとOFFはしっかり分けて生活できると思います。
バリバリ仕事したい、けどプライベートはプライベートで大事にしたい、と思っていたので、仕事とプライベートを両立できている現状にはとても満足しています。

トゥエンティーフォーセブンで活躍出来る人とは

「責任感のある仕事に意欲的に取り組める人」かなと思います。
会社としてまだまだ新しいことに挑戦しながら成長を目指しているので、色々なことにチャレンジできる機会はこれからも多いはずです。
もちろん上司や先輩がフォローしてくれるので、安心してチャレンジできる環境だと思いますよ。

入社を検討している方へ、メッセージをお願いします!

一人のビジネスパーソンとして成長したい、環境を変えて前向きにチャレンジしたい人には、当社はチャンスを与えてくれる環境があると思います。
このインタビューを見て少しでも共感して頂けた方は、是非、選考に進んでみてください!

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