マーケティング部 広告チーム マネージャー

竹中 仁

マーケティング部 広告チーム マネージャー

竹中 仁

新卒で着物販売に従事。 同企業退職後はインターネット広告業界で広告のイロハを長期にわたり学ぶ。 その後、トゥエンティーフォーセブンに入社。 マーケティング部 広告チーム マネージャーとして勤務。 広告のとりまとめ&数値管理を中心とし、各代理店とのやり取り&折衝も行う。
■趣味、好きなこと
子どもの世話、 サッカー観戦(レノファ山口)

入社した理由

実を言うと、当時は3社で悩んでいたのですが、 「やりたいマーケティングが最も実現できるところはどこか」 ここをじっくり考えた結果、トゥエンティーフォーセブンへの入社を決めました。

トゥエンティーフォーセブンを知ったきっかけ

今後伸びそうな業界&会社はどこか、自分なりに調べた結果いきつきました。

ベンチャーを選んだ理由

年功序列の"昔ながら"という感じは合わないと自己分析していたのと、 やったぶんだけ評価される会社がいいと思ったからです。 ベンチャー企業で働いていた経験もあるので、イメージはなんとなくわかっていたつもりでした。

どんな社風・環境か

自由です。 ただ、自由だからこそ何事も自分次第です。

魅力は何か

個人の裁量がかなり大きいことです。 自主性を重んじるので、やりたい仕事が実現しやすいことは若い社員にとってもチャンスばかりです。

課題は何か

大きい会社と比べると、やはり色々な部分で平均レベルがまだまだです。 もちろん優秀な社員はたくさんいますが、会社の「平均」を底上げしたいです。

社内で理想(手本)とする人

どうしても1人に絞るのであれば...土屋さん(かつての上司)。 ノウハウをたくさん持っており、マネジメントもすごく上手だったと感じます。 既に前向きな理由でご退職をされている方ですが、今でも取り入れている部分がたくさんあります。。

トゥエンティーフォーセブンの働き方とは

指示待ちではなく自分から手を動かすことが求められます。 ただ指示を待ち、それを言うとおりにこなすのは誰だってできます。 当社では自分で考える力が必要ですし、それを養うこともできると思います。

トゥエンティーフォーセブンを一言で言うと

超絶ホワイト企業!

意識していることは何か(仕事へのこだわり)

「先義後利」を大事にしています。 先に利益を求めすぎると、かえってうまくいかないことが多いというような意味です。 これは仕事に限らず、私の人生のモットーです。

仕事のやりがい

やったことが全てダイレクトに返ってくることが、とても楽しいです。

今後やっていきたい仕事

トゥエンティーフォーセブンをもっともっと有名にしたいです。 その為に私がここにいると思っています。

どんなチームにしていきたいか

社会的な偏差値を上げたいです。 人としても、業務スキルも、あらゆる面においてです。 日々、部下には口酸っぱく言っていることです。

自分はどんな人か

自他ともに認める、超が付くほどの真面目です。(...と思っています。)

今後の個人の目標

会社の売り上げを上げたうえで有名にしていくことです。 そのためのマーケティング活動に日々精進します。

募集要項 / エントリー Entry